> お話の時間
図工の合間にお話の時間として一人ひとりとお話をする時間を取っている。前任校では、カウンセリング週間なんてあったが、そんな感じである。話しのネタに困らないように、いろいろなことの文の始まりだけを書いておき、続きを書いてもらった。文章完成法なんていうのと似ている。
じっくり話しをしてみると子ども達は、普段よりいきいきと話してくれたように感じたし、シビアな話しも出来た。シビアな話しも出来たのも人権学習が深まったからだろう。
by mamao_hayamiti | 2006-12-05 20:28 | 学級経営